Just another WordPress site

同じような金額なら耐震より立地が優先なのかなと思ってしまいますね。
しかも、ニュースでは湾岸地区の中で江東区はそんなに地震の被害がなかったということで、夏以降、購入が増えているのは当然といえば当然でしょうね。
こうなると千葉県の湾岸地域で液状化現象が起こったのも埋め立ての時点で何か問題があったと言わざるをえないし、最新技術で埋め立てを行って液状化現象が起こる可能性があるのなら、やはり地盤が強い地域に住みたくなりますよね。
江東区は交通の便もよさそうで、これからマンション購入を考えている人にはいい物件かもしれませんね。

米フロリダ州セントピーターズバーグの葬儀場アンダーソン・マクイーン・ヒューネラル・ホームが「バイオ火葬」を提供しています。
バイオ火葬とは、科学反応を利用した環境に優しい新しい火葬方法で、従来のガスの炎を使った火葬法より3,4時間長くかかりますが、遺体は従来の火葬と同様に骨と灰になって残るそうです。
ちなみにバイオ火葬の費用は約650ドル(約5万円)。従来の火葬費用は約500ドルなので、少し高めですが、現在は価格を引き下げてサービスを提供しているそう。
米国では市場調査によると、土葬より火葬の人気が高まっているそうです。
エコブームが火葬にまで到達したとは。いい傾向ですね。

10月5日、米俳優のジョニー・デップ(48)が、米誌バニティ・フェアのインタビューで「写真を撮られるとレイプされた気分になる」と発言したことについて、声明を通じて謝罪しました。
レイプ被害者の支援団体は「写真とレイプを同列に並べることは不可能だ」と抗議していたそう。
ジョニーの意向としては、写真を撮られると言うことは丸裸にされるようだ、と言うことを言いたかったのではないかと思うのですが、言葉の使い方を間違えてしまったようですね。
有名人の言葉一つ一つは、いろいろな人にチェックされているので、口から出るときには気をつけないといけないんだなあと思います。
口は災いの元、ですね。

9月22日、米テキサス州の刑務所当局は、死刑執行を控える受刑者に与える最後の食事について、メニューの要望を聞き入れることを中止すると発表しました。
刑執行前に死刑囚がとる食事は、今後他の受刑者と同じメニューになるそうです。
このきっかけとなった出来事は、21日に刑を執行された死刑囚が、最後の食事として要望したメニューを、食事が到着すると「空腹ではない」として手をつけなかったことから、テキサス州の州議会議員が憤慨し、最後の晩餐メニューが中止になったそうです。
今まで死刑囚に対してこのような恩恵があったことを知りませんでした。
でも、実際、最後に食べたいものをリクエストした時点では空腹感があっても、いざ死刑になる前になると恐怖でどんな食事でも喉に通らないだろうなあと想像します。

1963年にジョン・F・ケネディ米大統領が暗殺されました。
その暗殺事件から数ヵ月後に、未亡人の故じゃクリーン・ケネディさんに行われたインタビューの録音テープを、9月13日、米テレビABCニュースが放送しました。
インタビューの中で、ジャクリーンさんはフランスのシャルル・ドゴール大統領や、後のインド首相となるインディラ・ガンジー氏があまり好きではない内容を語っていました。
死人に口なしとはよく言ったもので、亡くなった方が主要人物の悪口を言っていたことが放送されるのは、なんだかお気の毒です。
暗殺後のインタビューと言うことで、事件についての話などもあったのではないかと思いますが、この記事ではそのことには触れていませんね。
実際、すぐ横で夫が暗殺されたと言う衝撃は計り知れないことだったと思います。

昨日、9月11日は米同時多発攻撃が起きてから10年目の日だった。
当時、ユナイテッド航空175便が突っ込んだ世界貿易センターにいた生存者たちは、今でも当時の衝撃やそこにいた人達のことを鮮明に覚えていると言う。
私も当日のことはとてもよく覚えています。
イタリアに来たばかりの年でした。日本の友人から「テレビつけてみて!大変な出来事が起きているよ!」と言うEメールをもらったので、慌ててTVをつけると、飛行機2台がWTCにつっこむ場面が放映されていました。
現実の出来事なのか、それともフィクション?と疑ってしまった程、衝撃的な出来事でした。
ビル内から飛び降りる人、恐怖の表情を浮かべながら起こった出来事に呆然とする人、その後、この事件の解明は色々な説がありますが、アメリカ市民の心に大きな傷を残した出来事でした。
犠牲者の皆様のご冥福をお祈りいたします。

9/11 Tribute yarn graffiti / Twilight Taggers

9月4日、この秋に出産を控えているサルコジ仏大統領夫人のカーラ・ブルーニさん(43)がフランスのテレビ局のインタビューで、生まれてくる子どもをメディアには絶対に公表しないと語った。
今の世の中、写真1枚でも公表された日には、ネットでどう流されるかわからないので、同じ親として子どもを心配する気持ちはよくわかります。
誘拐、犯罪など、政府役職につく家族としては、いろいろ心配事が耐えないだろうと思います。
カーラ・ブルーニさんは、イタリア人。
イタリアのニュースでも時々カーラ・ブルーニさんのニュースは放映されています。
お2人のお子さんなら可愛いだろうなあ。
出産ニュースが届くのが待ち遠しいです。

東日本大震災で一気に消えてしまった沖縄の普天間基地移転問題ですが、首相が変わったこと、地震からそろそろ半年が経つということでアメリカはずっと機会を待ち構えていたのかと思うとやはりオバマ大統領はしたたかであると言わざるを得ないですね。

鳩山、菅両首相で解決できなかったから、野田首相になんとかしてほしいという気持ちあるのでしょう。

日本国民にとっては地震の復興が最優先課題ですから、アメリカももう少し配慮してほしいし、野田首相も早々難題続きで大変ですね。

社員もアルバイトもみんな同じだ、という会社もありますが、アルバイトを管理するのが社員、だと私は思っています。
そして例えばお店である場合、客からクレームがあって対応する際に、アルバイトが対応すれば、どんなしっかりしたアルバイトであったとしても客にしてみれば、「ちゃんと責任者を出せ」ということになります。
社員が対応することで、責任者でなくてもそれに準ずる人間であると認識する人が多いと思うんです。
その点こちらの神奈川有料老人ホームの人たちは社員の鏡と言えると思います。
最も基本的な部分でいえば、勤務時間やお給料の形態も違いますし、福利厚生の面でも社員は優遇(というかそれが契約)されています。気軽に休めるのがアルバイト、この日はアルバイトが一人もいないというような日もありですが、社員は必ず一人はいないといけない気がします。
アルバイトは他でもかけもち可能、社員はたいていの会社で仕事のかけもちを禁止しているところが多いですね。

大型ハリケーン「アイリーン」が米東海岸に接近している。ニューヨーク市では史上初の避難命令が発令されるなど、東部各地は非常態勢を敷いている。
アイリーンの被害は歴史的規模に達する可能性があるとされている。
東海岸部に住んでいる友人達は大丈夫だろうか。
ここ数年、浸水や寒波やらで大変だったと言う話を聞いているので、どうかハリケーンの被害がありませんように。

他のキーワードで検索 »